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パチスロ

目指せ、凱旋ロード

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藤崎キョウさん

ブロガーランキング:-位
今回は初打ちとなる「G1優駿倶楽部」の実戦記。
 
こちらの台、前からずっと打ちたかった台の一つでようやく打てる日が訪れました。
 
凱旋ロードへ突入したらどこまで伸びるかわからない、まさに夢が膨らむシステムを搭載した本機は。この台での最終目標は、凱旋ロードへ突入させることと言っても過言ではないでしょう。
 
では、実戦の話へ。
 
打ち始めて123G、本日最初の新馬戦へ。とくにこれと言ってアツい要素もなく、ダメだなと諦めて消化していました。
 

レース終了後、次ゲームに姉のまどかが現れて復活が確定し、ARTへ突入となります。幸先よく突入したARTは、1セット終了と不甲斐ない結果となりました。いいシナリオが選択されないと正直きつい展開となるのがこの台です。1セット目の継続率が約10%や、約1%しかないシナリオが選ばれてしまうと、単発終了のオンパレードとなってしまいます。 最初のARTが単発終了となりその後は、 88G ART単発 269G ART単発 121G ART単発 4連続で単発と悲惨な結果となってしまいました。初当りは軽いものの、これだけ単発が続くと出玉を伸ばすどころか、追加投資がとまりません。そして追加投資をし続け、高設定では無いと判断し、ヤメようとしたときに思いがけない出来事が起こります。

シンボリクリスエス!! 新馬戦に敗北後、次に選ばれた競争馬がシンボリクリスエスとは。こちらの競争馬が選択された場合、天井短縮が確定となります。 通常時の最大天井999G→シンボリクリスエスが選択された場合777G ※1周期目(ART終了後)に選択された場合は333Gor555Gとなる この時点で420G回しており、天井までの残りゲーム数は約360G。とりあえずは当るまで打つことにします。 828G 天井ART 総投資17kとなり、ようやく本日5回目となるARTへ突入です。そして、ここからドラマが生まれることになるとは・・・ ポイントは、天井到達時に選択されていた競争馬が「ミホノブルボン」という事です。 つづく (C)KPE

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