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日記

あるおばあちゃんの話(^^)

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ぴぴっぴぴぴさん

ブロガーランキング:18位
今日ね…
宝くじ売り場で店員さんが困ってるのを
見かけました


小さなおばあちゃんが
沢山の宝くじを広げ


お『これは当たってると思うのよ?(^-^;)』


店員さんは
『機械は正確ですから、残念ですが当たりでは無いですね(^-^;)』


お『機械は機械でしょ?(^-^;)当たっていても当たりじゃ無いと間違えているかも?』


店『それは有りません(^-^;)申し訳有りませんがこちらでは、その宝くじ交換は出来ないんです…』


お『困るのよね…(^-^;)700万当たってるはずなんだけど、ダメなの?
じゃあ、これでいいわ(^^)これは当たってるからね』


店『申し訳ありません(^-^;)そこには当選券はありませんので
心配でしたら、銀行へお願いします(^-^;)』


お『私は、8〇才になるけど、間違えてないのよ(^-^;)嘘を言わないで欲しいわ?』


店→( ̄~ ̄;)


ぴっぴこは、順番待ちしてましたが
笑いをこらえるf(^_^;


おばあちゃんは、私の方を見て会釈をします
まだ帰る気はなさそう 笑(  ̄▽ ̄)ペコリ


一瞬、銀行へ連れていこうかと思ったけど
時間見たら間に合う時間ではないので
止めましたが…


店員さんは、おばあちゃんが諦めるまで話を聞くんだろうな~と少し気の毒に(^-^;)





頑張ってp(^^;)q
みたいな…




ボランティアの帰りに遭遇したケース
こう言う時は、あの対応になるのが普通


けど、他にもあるだろか?
どうしたら一番かなぁっと
考えた出来事でしたf(^_^;


高齢化社会
全ての方が施設で生活ではありません


身内の介護は無い方でも
身近でいくらでも関わりは出て来ますよね…


おばあちゃん、ちゃんと帰ったかな~
って気になってるぴっぴこでありました(^-^;)


それじゃ
また明日ね(*・∀・*)ノ
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