パチンコ新機種「CR鉄拳伝タフ」内覧会(三洋物産)

本機種は「高校鉄拳伝タフ」を題材としたパチンコ機で、MAXバトルタイプ・確変突入率100%という仕様。ST回数は77+1回転となっており、主人公・宮沢熹一が勝利すれば15R大当り、ライバルの攻撃ヒット後にシャッター役物が開き切れば、継続型のアルティメットボーナスへと突入する。
また、パチンコオリジナルキャラクター「三宮華音」が特別参戦。予告やリーチなどの演出のほか、ST4連勝で熹一の代わりに華音を選択できるようになっている。
なお、ホールへの導入は3月上旬を予定。
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画像トピックス
内覧会の舞台は、上野にある三洋物産ショールーム。外観もタフでラッピングされていた。
総合格闘技パチンコとしてデビューした「CR鉄拳伝タフ」。ST中は格闘ゲームのようにも見える。
登場すれば激熱の「アルティメットナックル役物」。激しい光を伴えば・・・!?
連続作動でチャンスとなる「ケージシャッター役物」。振動数や、振れ幅具合にも注目だ!
継続型のアルティメットボーナスを搭載。熹一の攻撃が静虎にヒットすればラウンド継続となる。
また、今回の内覧会に、4代目ミスマリンちゃんの山口沙紀さんが登場!
ホール向けの抽選会を行い、会場を大いに盛り上げた。
試打も大盛況。総合格闘技パチンコの魅力を存分に味わっていた。なお、ホールへの導入は3月上旬を予定。
