「P牙狼11~冴島大河~XX」プレス向け試打会開催(サンセイ)
株式会社サンセイR&Dは3月21日、同社東京ショールームにて「P牙狼11~冴島大河~XX」のプレス向け試打会を開催した。
本機はメインシリーズ第11弾、王道のV-STマシンとなっており、新筐体「V-LIGHT」に身を包んで登場となる。牙狼剣デバイスは健在で、疲れにくいS-ハンドルを採用。またハンドル横の穴からは金色の風を感じる事が出来る「S-ストーム」となっており、風が発生すればその後の展開は超激アツとなる!?風は隣の台からも感じる事が出来るほど強烈なものとなっている。またLEDで鮮やかに発光する「V-ライト」も見逃せない。
ゲームフローは誰もが皆夢中になっていた王道のV-STマシンとなっており、通常時から
近図柄揃いならば1500個獲得してST150回となる「四聖獣RUSH」へと直突入する。銀図柄揃い時は真滅チャレンジが発生し勝利することができればRUSHへ、失敗すると時短150回となる「真・魔界RUSH」へと突入するので引き戻しに期待しよう。
ST150回「四聖獣RUSH」中は継承進化させた演出でしっかりとSTを堪能する事が出来、前半40回転は「GARO ZONE」となり「モダンモード」「クラシックモード」から選択する事が出来る即当りゾーンとなっている、中盤100回転では「四聖獣ZONE」となり本機オリジナルホラーも出現する本格的なホラーバトルで勝利を狙っていく。後半10回転ではラストチャンスとなり巨大融合ホラーを撃破することが出来れば大当り!?
カスタマイズ機能も充実しており、先読み設定やサンセイフラッシュ設定、F.O.G.バレ設定や剣ブル設定など多彩なカスタマイズが用意されている。
本機の導入は4月21日を予定している。(一部地域を除く)
(C)2005 雨宮慶太/Project GARO
(C)2006 雨宮慶太/東北新社・バンダイビジュアル
(C)2010-2020 雨宮慶太/東北新社
(C)SanseiR&D
本機はメインシリーズ第11弾、王道のV-STマシンとなっており、新筐体「V-LIGHT」に身を包んで登場となる。牙狼剣デバイスは健在で、疲れにくいS-ハンドルを採用。またハンドル横の穴からは金色の風を感じる事が出来る「S-ストーム」となっており、風が発生すればその後の展開は超激アツとなる!?風は隣の台からも感じる事が出来るほど強烈なものとなっている。またLEDで鮮やかに発光する「V-ライト」も見逃せない。
ゲームフローは誰もが皆夢中になっていた王道のV-STマシンとなっており、通常時から
近図柄揃いならば1500個獲得してST150回となる「四聖獣RUSH」へと直突入する。銀図柄揃い時は真滅チャレンジが発生し勝利することができればRUSHへ、失敗すると時短150回となる「真・魔界RUSH」へと突入するので引き戻しに期待しよう。
ST150回「四聖獣RUSH」中は継承進化させた演出でしっかりとSTを堪能する事が出来、前半40回転は「GARO ZONE」となり「モダンモード」「クラシックモード」から選択する事が出来る即当りゾーンとなっている、中盤100回転では「四聖獣ZONE」となり本機オリジナルホラーも出現する本格的なホラーバトルで勝利を狙っていく。後半10回転ではラストチャンスとなり巨大融合ホラーを撃破することが出来れば大当り!?
カスタマイズ機能も充実しており、先読み設定やサンセイフラッシュ設定、F.O.G.バレ設定や剣ブル設定など多彩なカスタマイズが用意されている。
本機の導入は4月21日を予定している。(一部地域を除く)
画像トピックス
(C)2005 雨宮慶太/Project GARO
(C)2006 雨宮慶太/東北新社・バンダイビジュアル
(C)2010-2020 雨宮慶太/東北新社
(C)SanseiR&D