アイムジャグラー

IQ180
IQ180さん
総合評価 (3.7)
爆発力 (4)
立ち回り (4)
演出 (3)
リール制御 (3)
安定感 (3)
お勧め度 (5)
ペカリ度 (5)

コメント

アイムジャグラー7の解析が掲載されていないので、アイジャグ7の真相に迫ってみたいと思います。
アイムジャグラーとアイムジャグラー7の違いが解るジャグ教室

●基本は全く同じ。しかし!!設定5・6は大きな違いがー!!
●アイジャグの5はバケ確率が6と同じでビック確率が4と同じ。『断然バケ確率のが高く』なっている。つまり、バケがほぼ必ず多く出る。まさに【バケ死】とはアイジャグの設定5の為にあるような言葉。
●アイジャグの6はバケビック同じ。しかし、上げの場合、割りの反動からビックが多く出る事のが多いね。合成確率は1/134
●アイジャグ7の設定5は、『ビック確率の方が高い』。調度、アイジャグの設定5のバケビックが反転した感じ。アイジャグ7の設定5のビック確率はアイジャグの設定6と同じ確率。
●アイジャグ7の設定6はバケビック同じ確率。しかし!合成確率が1/132とアイジャグを凌ぐペカリ具合。
●アイジャグ7の設定4は、アイジャグの4よりバケ確率が低い。(ビックは上)
●つまりアイジャグ7のバケは、アイジャグよりも高設定の信頼度が高いと言える。また、アイジャグよりもバケ死確率が低い仕様になっている。
●アイジャグ7の機械割りは、アイジャグよりほんの僅かだけ低い。ペカルのに何故かと言うと、払い出し枚数が、アイジャグよりバケビック共に10枚づつ位少ないから。(マイナス0.2~0.3%ダウン)
●上げ設定のときは、とにかくペカりまくるのが売り!ぺかぺか
●つまり、設定4以下の台の上げ狙い・又は高設定不発台が狙いとなる。
設定6の据え置きはハマリなしでは辛い。
●ブドウ確率はアイジャグ同様、設定6が若干高い数値となっている。
●払い出し枚数若干少ない為、ブドウ寄りが悪いとビック一回で200回廻らない事もしばしば。
●連チャンスピードは当然アイジャグより上。即効連チャン3000枚オーバーは日常茶飯事。
●高設定以外でも2000枚オーバーの瞬発力はあるものの、アイジャグ7ではバケの存在が重要となる。
●設定5・6の場合、アイジャグよりも解析比率(バケビック比率が)に準する数値で出る事が多い。
●高設定はとにかくペカりまくる。
●これであなたもアイジャグ7博士。

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