新機種「パチスロ銀と金」内覧会(タイヨーエレック)

本機では“銀王”と呼ばれる裏世界の有力者「平井銀二」と、“銀を越える金になりたい”という想いを持つ若者「森田鉄雄」による、様々な駆け引き・ギャンブルが描かれる。
途中でボーナスに当選してもゲーム数を引き継ぐART「愉悦の刻」と、毎ゲーム高確率で供託金(ゲーム数)が積み上げられ、ラスト2ゲームで勝利すればそのまま全てを獲得できる「供託金モード」による連鎖が最大の特徴となっている。
なお、ホールへの導入は8月下旬からを予定。
(C)福本伸行
(C)TAIYO ELEC
画像トピックス
独特の世界観と、スリリングな駆け引きで人気を博した「銀と金」がパチスロで登場。様々なエピソードが搭載されている。
福本作品の代名詞「ざわ・・ざわ・・」も至る所で出現。文字の色や大きさにも注目しよう。
出玉のカギを握るのは、1回あたり最低50G、1Gあたりの純増約1.4枚のART「愉悦の刻」。押し順ナビで消化可能な簡単ARTに仕上がっている。
ART中はレア小役でゲーム数上乗せやボーナス、供託金モードの抽選が行われる。
「供託金モード」は、最低10G~最高22G継続する上乗せチャンスゾーン。毎ゲーム高確率で供託金(ゲーム数)が積み上げられていく。
積み上げられた供託金は、簡単には手に入らない。ラスト2Gに訪れる対戦相手とのバトルに勝利することで初めて上乗せが行われる。
見事相手に勝利出来れば、積み上げてきた供託金を全て総取り出来る!愉悦の刻と供託金モードのループに期待しよう。
内覧会では、原作さながらの駆け引きを堪能する姿が数多く見かけられた。なお、ホールへの導入は8月下旬からを予定。
