パチンコ新機種「CRレーザーシャトル」プレス発表会(藤商事)

本機種は確変突入率100%のSTタイプでの登場で、「一撃の金(FPK)」と「継続の銀(FPF1)」の2スペックを用意。14×19の巨大ドットによる演出が、懐かしくも熱い演出を繰り広げる。
また、図柄が揃った後にはボーナスラウンド数を多彩な動きで抽選する「ルーレットCHANCE役物」を搭載しており、ドキドキに満ちた瞬間を味わうことができるだろう。
他にも光れば大当り確定となる「デカパトランプ役物」、ドット窓の後ろに隠れた「3連ミニパトランプ役物」などが組み合わさり、ゲーム性を彩ってくれる。
なお、ホールへの導入は5月中旬を予定。
(C)FUJI SHOJI
画像トピックス
会場の入り口にはポスターが飾られていた。本機種は名前の通りスペースシャトルがモチーフとなっており、盤面はシャトルを上から見た形となっている。
プロモーション映像を交えながら、機種説明が行われた。
ドット液晶の裏には「3連ミニパトランプ役物」を搭載。輝く色によって期待度などが変化する。
盤面中央に据え置かれた「デカパトランプ役物」。光り輝けば大当り確定!
画面が2分割される「Wランクアップシステム」。上下ラインともにリーチが成立すれば期待度アップ!
液晶で図柄が揃った後には、「ルーレットCHANCE役物」が可動。BIGで止まるのを祈ろう!
大当り終了後には、ゴールドならST55回、シルバーならST80回のスーパーラッシュタイムへ突入。「ピュイッ♪」と音が鳴れば、回数上乗せのチャンス!
多くのプレス関係者が訪れ、そのゲーム性を探っていた。なお、ホールへの導入は5月中旬を予定。
