
☆まさくま
(2.7)忘れた頃にこっそりレビュー♪(笑) まず、内容を話す前に言えるのは、原作のシリーズを1つでも知らないと、演出も何もわからないでしょう。 簡単に言えば、主人公の男の子が職場のファミレスの女の子や関係者とコミュニケーション取って仲良くなったあげくにゴニョゴニョ・・と言うもの。(笑) おまけにファミレスの経営者方はコスプレ好きらしい。(良くも悪くも) なので、画面上はいろんな服装の女の子でいっぱいで、少なくてもほぼみんな主人公に好意を持ってるのは、現代社会の仕様です。(爆) で、肝心のスロットですが。 正直言ってキツイの一言。 肝心のARTに入っても、常に上乗せするくらいのペースでいないと、1000枚なんかあっという間に持っていかれます。 ボーナスも辛いので、うまく噛み合う・・いわゆる「事故待ち」するような台です。 逆に、噛み合うと3桁残りにゲーム数上乗せ連打&ボーナスで箱乗せサクサク状態に一変します。 まさに隠れた魔物!(笑) とはいえ、実際6を何回か自宅の実機でも打ちましたが、良くてハーフ行くかどうか。 高純増台の多い今、ちょっと全体的なバランスが悪く思える機種でした。 ちなみに、ART中のレア役予告のボタン連打演出ですが、「メチャクチャにしてぇ~♪」と言うボイス、何とかしてくれませんか? 店で打ってる時の隣が女性の場合の冷たい目が辛い、なぅ。(笑)