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大場氏ミッション、ノリ打ち実戦 前編 

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藤崎キョウさん

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朝5時半。この日は,いつもより早く起きた。ナゼ早く起きたのか。それは、神奈川のホールで朝から大場氏とノリ打ち実戦をするため。このノリ打ち実戦、実は行われるまでに壮絶な出来事があったのだ。それはさかのぼること約2週間前―――

本当は8日にやる予定だったのだが・・・。自分が日にちを間違えてしまいブッチしてしまったのだ。本当に申し訳ことをしてしまい、罪悪感がハンパない。この時誓った、次回やる時は日にちを絶対に間違いない、と。どんな予定があろうとも、大場氏とのノリ打ち実戦だけは間違えない。社会人として、人様に迷惑をかけるなんて言語道断。心に誓い、重たい目を閉じて2度寝をするのだった。 そして、数日後。

大場氏も考えてくれたのだろう。前日に連絡がきたのだ。これならば間違えることはない――― そして今に至るのだ。支度を整え、電車に乗り込み約1時間半かけて目的のホールへと向う。そして、8時20分になり大場氏にラインをしてみる。

おちゃめな大場氏。無事に合流し、抽選を終えいざホールへ(抽選結果は、2番と、48番)。大場氏が先にホールへ入り、少し経ってから自分が入っていく。そして自分は、「CR真・花の慶次2」、大場氏は「CRA花の慶次~雲のかなたに~」で実戦開始となる。 打ち始めること91回転目。






サクッと大当りを射止め、確変までモノにした。ヨシ、後は転落抽選に当選する前に当りを引けばいいだけだ(転落確率約1/270、確変中大当り確率約1/145)。

oh・・・。電サポ100回で終わってしまった。1/270ってこんな簡単に引けるものなんだな。大場氏には「確変に入らなかったよ、テヘッ♪」って言ってごまかしておこう。 そして、次の大当りは電サポ終了後128回転。





今回は通常を引いてしまった。そして、一度もリーチがかかることなく時短終了。出玉を増やすことができない苦しい展開となるが、初当りは軽かった。 本日3回目の大当りは電サポ終了後151回転目。




この大当りから本日2度目の確変に突入となる。今度こそ、連チャンさせたい。オネシャス!

4連チャンしてくれて一気にプラス収支へと転じたのだ。電サポ中の大当りオール2000発は伊達じゃない。このままのペースで当ってくれれば実戦終了時には5万発とか出てしまうんじゃなかろうか。 が、人生そんなに甘くはなかった。4連チャン後、アツそうな予告はくるもハズレのオンパレード。で、気が付けば400回転を超えてしまう(電サポを抜いた回転数)。どこまでハマるのか不安そうにしていると大場氏から連絡がくる。

一先ず、昼休憩を取って後半戦に挑んでいきたいと思う。 続く (C)隆慶一郎・原哲夫・麻生未央/NSP 1990, 版権許諾証 YOS-239 (C)NEWGIN

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