ついに本日から全国導入される覇権筆頭機種『e ソードアート・オンライン 閃光の軌跡』
既に試打レポでスペックやゲーム性は紹介しているので、ここでは319ver.から変更されたポイントや新規演出などを紹介していきたいと思います! ・通常時
今作はパッと見で分かるぐらい通常時の図柄デザインが変化しています。 また、背景もデザインが刷新されている他、お気付きの方もいるかもしれませんが、左下にいるキャラが今作ではアルゴに変わっています。 アルゴが何かしらのアクションをすればチャンスで、中には大チャンスとなるものも!? ・サブキャラも活躍
アルゴだけでなく、ディアベルやキバオウといったサブキャラ達にスポットが当った演出が入っているのも、ファンとしては嬉しいポイントです! ・転移前兆予告
転移前兆予告も今作から新たに加わった転移先があるなど、演出のボリュームは前作以上になっているとか! また、今作はKoBの閃光こと「アスナ」が主役ということもあり、319ver.から継承されている演出の中には、新たにアスナ視点で描かれているものもあります。 ・血盟DUEL BONUS
初当りの「血盟DUEL BONUS」は319ver.同様、キリトが勝利すればRUSH突入となるのですが、アスナがキリトを見守る様子が描かれています。 ・白の輝き予告
「白の輝き予告」は、319ver.に搭載されていた「黒の衝撃予告」に相当する激アツ予告で、めちゃくちゃカッコいいので必見です! ・今作は「シルシ」が聴ける!
楽曲面では、スマスロSAOに搭載されている「Alter Echo」と、マザーズ・ロザリオ編のEDテーマ「シルシ」が新たに加わった他、特定条件で解放される楽曲も!? シルシは神曲なので、聴いたことがない方は是非聴いてみて欲しい。というか、マザーズ・ロザリオ編を観て! ちなみに、本機は初当りの1%で10R+LT直行となる振り分けがあるのですが、それを引くと観られる演出がもう・・・泣 ユウキファンは涙腺崩壊不可避なので、実戦する際はハンカチ必須です、マジで。 とにかく演出面・スペック面ともに完成度が非常に高く、今年打って来た中ではダントツで面白かったのでオススメの一台です。 それでは、今回はこの辺で! (C)2017 川原 礫/KADOKAWA アスキー・メディアワークス/SAO-A Project (C)KYORAKU














