「最近打った台を簡潔なまでに御説明申し上げよう」のコーナー 「双影」 通常時はCR緑保留無双。イライラするくらい無双なので、「金使ってまでストレス溜めたくない」方には推奨出来ません。良くも悪くも赤保留待ち台です。 確変中は、ただ赤保留になるのを待っているだけの単純なゲーム性。負けもあるかもしれませんが、まず負けません(小生10/10)。 転落契機はバトルで負けると即通常パターンと、突然時短(100回)みたいなパターンが2種類。 「エウレカセブン2」 赤保留じゃなくとも当たるようにはなったが、激アツが激アツじゃない時点で、大半の方は次に打つ機会を設けない。 スーパー時のガキーン、ピシャーン、ドカーンも異様に地味。SE(サウンド・エフェクト)代を無闇にケチってる気がするくらい、当たった時の爽快感皆無。 演出の魅せ方にも諸々ツッコミ要素は有ったが、マニアックになるので割愛。 「甘STヤッターマン」 ST80回を拝領するまでが苦行タイム。そこからが本番という、類似品ばかりなこの御時世に一石すら投じてないスペック。ちなみに確変時は約1/50です。 最近は遊戯説明書すら置いてないホールも多いので、何もイメージ出来ないまま遊戯となるケースが非常に多い。 というわけで、極稀にではありますが、「こんな台ですよ」的コーナーもやってみたいと思います。