打線を組んでみたってなんぞや!?

こんにちは。黒兵衛で御座います。



時代の移り変わりが今行われようとしております。沢山の機種を排出してきた5号機時代が幕を閉じようとしてます。今回は5号機時代の総決算として、黒兵衛的に大好きな台をご紹介致しましょう。

ランキング形式にしようかと思ったのですが、2位以下が全く決まらないんですわ。好きな台の順位なんか決められませんよと。

悩みながら寝て、起きたら夕方だったりする程悩ましかったので、今回は少し違った「打線を組んでみた」形式。
そう、ネットで良くみるアレですな。

紹介する機種はもれなく黒兵衛オススメの名機である。ホールやゲーセンで見かけた際は是非打ってみて頂きたいです。

打った事のある方は、当時の思い出に浸って頂けたらいいなと思います。

◇打線を作ってみた・・・とは?
打線形式。それは野球の打撃順に当て嵌め選択肢を9個選ぶというものです。。基本的にはオーソドックスな打順を参照される事が多いです。

それぞれの役割は以下の通り。

●上位打線
1、2番打者。主に進塁を仕事とし、下位打線の繋ぎも行う。
打力だけでなく足の速さ等、総合的な攻撃力が求められる。

●クリーンナップ
3、4、5番打者。主に得点を取ることが仕事。
名前の通り、進塁者を「一掃」する長打力が求められる攻めの要。

●下位打線
6、7、8、9番打者。主にチャンスメイクが仕事。
打撃力こそ見劣りするものの、守備力に長けた守りの要。とはいえ、ここからクリーンナップに繋がれば大量得点が見込めるので求められる要素は非常に多い。

ざっくりこんな感じです。
これをパチスロに当て嵌めて今回は打線を組みたいと思います。